- -           
    せいゆう政策   せいゆう活動   せいゆう歩み    
あ  べ   省  祐          せいゆう 淡々切々 : ブログ 皆さまのご意見箱 : 掲示板  
    
分かりやすく、見える市政・市民サービスを実現します。
 
私たちの未来、街の将来が見える、大分市を構築します。
市民・商工業・農林水産業にとって魅力ある施策を推進します。
 
観光客や企業を誘致する、魅力ある大分市を創ります。
 
再生の基本となる改革に取り組み、実施を徹底します。
 
    
重点施策  見える 「おおいた」 に向けて
       
10年後の大分市の姿を、夢と現実を踏まえて設計します。
    市民が安心して生活できるよう、明日の大分市を夢と現実を踏まえ明確に描きます。はっきりとした大分市の将来像に基づき、企業の発展支援や進出促進を展開します。
   
「大分市の未来を描く戦略会議」を設置し、市民総意で総合計画を見直すとともに、市長任期毎のターゲットを明確にした、活力ある大分市の設計を進めます。
健全財政運営の指標を作ります。
ガラス貼り市政をルール化し、情報開示を徹底します。
    情報は正確にタイミング良く、そして分かりやくすく開示されてこそ意味があります。市政の推進にあたっては、業務の推進と変更、場合によっては中止、回帰を行い、内容の情報開示を徹底します。
   
市民による行政評価システムを導入し、評価内容と対応策を公表します。
地球環境や社会・経済環境の変化を見据え、先取りし、柔軟でありながら、目的からぶれない政策運営を進めます。
人口減少、高齢化社会の到来は10年以上も前から分かっていたことです。地球温暖化も1980年代に警告されています。全ての公共政策は、いかに持続的発展を実現するかにかかっています。
   
大分市を取り巻く自然、社会、経済などの環境データの分析専門委員会を設置します。
団塊の世代を始め、経験豊かな市民が地域で活躍できる仕組みを作ります。
           
持続施策  魅せる 「おおいた」 を目指して
      
     
「安心」」安全」子育てしやすいバランスのとれた大分市を実現します。
    日本国中が抱える少子高齢化、社会保障費の急増は大分市も例外ではありません。医療・福祉・子育てに抜本的な改革を行い、迅速に対応します。
   
夜間小児救急体制の充実を進め、乳幼児医療費助成を改善します。
保育園待機児童ゼロを目指し、仕事と子育ての両立を支援します。
マンモス校を解消し、教育環境の健全化をはかります。
観光客や企業誘致の促進に向けた都市・産業・文化機能の整備をはかります。
    JR大分駅周辺や中心市街地の整備、市街のゾーンニングや都市景観の整備、元町の大友遺跡などの歴史的建造物の保全、トリニータのサポートやスポーツ公園の積極的活用、県立美術館の誘致など県都大分市の課題はキリがありません。
課題の一つ一つに積極的に対処して、それを都市・産業・文化振興の起爆剤として、大分の県都として威風を築きます。
   
JR大分駅近辺に観光・物産センターを設置、観光客の利便性向上とともに他県への販売進出を支援する商業拠点化をはかります。
中心部の活性化について、市民中心で検討するプロジェクトを発足します。
地理、産業の利点を活かした、拠点都市化を図ります。
6号地を活かし「拠点都市化」を推進します。地元生産物等や市・県外産物との流通をはかる市場としてばかりでなく、新エネルギーネットワークの基地として市内、県外はもとより、全国への産物とエネルギーの流通拠点化を進めます。
省資源型都市のあるべき姿を懸命に考え進めます。
大分市の自然を守ることが、省資源都市大分の第一歩です。後退してしまった市街地の緑化率を上げることや、山海といった自然との共生も重要な課題となっています。廃棄エネルギーの再利用システムによるエネルギーネットワークを。6号地を拠点に積極的に構築するなど、エコロジーでエコノミーな資源都市を目指します。
   
公共・公益施設、道路、公園の緑化を進めます。
地震対策のための住宅リフォームに対する助成を充実します。
  
改革施策  再生 「おおいた」 のために
     
無駄をなくし、必要なところに適切に人員を配置して、市の人件費を削減します。
    適切な人員配置をすることで、行政サービスの向上を図ります。同時に、中核市の中でも高水準といわれる、給与や退職金をはじめとした経費の削減を、行財政改革の第一歩として進めます。 
   
市長の給与・退職金を削減します。
国、大分県、他の自治体とがっちりスクラムを組み、中核市として大分県を牽引します。
    大分市の抱える課題は、県内自治体の中でのリーダーシップを示しながら解決していくべきものがあります。県や他の自治体との連携を積極的に高め、中核市としての役割を果たします。
   
県、他の自治体との定期的なトップ会談や、実務レベルの意見交換を実施します。
広域消防の実現に向け協議を開始します。
危機管理対応と緊急課題解決のための、部門を横断した組織と市長直属の組織を創ります。
大震災への備え、鳥インフルエンザなどの危機管理、パルコ跡地利用、周辺部の振興といった課題に即応できるよう、市長のリーダーシップのもと、部門を横断した組織に権限を与え、ただちに活動できる態勢をつくります。
職員であることを誇れる市役所と市民サービス体制を市民・職員とともに創り上げます。
    市民はお客さまです。市役所は市民のお役に立つ所です。
ワンストップ窓口サービスはいうまでもないこと、サービスを必要とする市民の側にたって、何をどう提供すれば必要十分なのか「考えて提供するサービス」を習慣とし、職員の能力を活かせる市役所環境を整備します。 
       
市民サービスのワンストップ化を進めます。
部門を超えた業務での提案企画制度を取り入れ、職員のパワーを活かします。
       
安部せいゆうHPへ リンク用バーナーです。
ご利用ください。
 
Copyright (C) 2011Abe Seiyu Office,JAPAN. All Rights Reserved